プロジェクト
100年プロジェクト
担 当
野田、石王丸夏
趣旨 パソコンを学びながら郷土の歴史をデジタルコンテンツとして残していく。
この活動を通して市民の交流の場を広げる。
効果 コンピュータリテラシーの向上が期待できる。
制作者も閲覧者も郷土の歴史再発見できる。
町を歩くのが楽しくなる。
この活動を生涯学習テーマとし広く市民が参加できる活動としていく。
実行体制 毎月第3木曜日、古府公民館で定例的に進める。
個人の持つ貴重な資料を集める。
メンバーはNATメンバー並びに主旨に賛同して頂ける人達。
日程 毎月第3木曜日
場所 古府公民館(メイン)、万葉歴史館(機材の活用)
参加者 NAT会員、主旨に賛同できる人
内容 最初は万葉集の写真をメインにコンテンツを作成する。
内容は越中万葉の花を中心に植物と唱の作品を作る。
将来は、いろいろな分野の情報発信を行いたい。
具体的には、自分の町内の古い町並み紹介
実施に向けての課題 スライド写真の取込み(スキャナー)機材を今期購入したい。
データ保存場所の確保。
画像、音楽の著作権借用の手続き。
備考  

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