| プロジェクト名 | ITフォーラム
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| 実施概要 活動経過 |
イベント名:ITフェスタたかおか2002 〜夢をかたちに〜 日時:平成14年12月8日(日)午後1時30分〜4時30分 場所:高岡市ふれあい福祉センター(多目的ホール・2階研修室) 主催:NAT、高岡市 共催:高岡ケーブルネットワーク 後援:高岡市教育委員会 イベント内容:こちらをクリック (今年度はフォーラム形式をとらず、来場者にも見て触れて体験してもらえる形式とした) |
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| 9月下旬 | NTT Docomoへ「FOMA」借用依頼。 NTT情報流通基盤研究所北陸サテライト・ラボへ「つながり感通信」借用依頼。 |
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| 10月11日 | 高岡ケーブルネットワーク竃K問(フェスタへの協力正式要請) | |||
| 11月27日 | ふれあい福祉センター―動物園テクニカルリハーサル | |||
| 11月29日 | 定塚小学校、万葉小学校訪問(フェスタへの協力を正式要請) | |||
| 12月4日 | ふれあい福祉センター―消防署テクニカルリハーサル ふれあい福祉センター―動物園テクニカルリハーサル(再) |
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| 事業目的 今年度目標等 |
(1) NATの日頃の活動を発表し、ITへの理解や親しみを深めてもらう。 (2) 来場者に実際に触って体験してもらうことでITを身近に感じてもらう。 (3) 学校教育とITの関わり方について再認識してもらう。 |
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| 成果 評価等 |
(1) メンバーの「こんなことがやりたい」「こんなことが出来たらいいのに」が実現できた。 (2) それぞれのブースに担当者を割り当てた分、多くのNATメンバーが関わることが出来た。しかし、打ち合わせが不十分だった。 (3) たくさんの来場者にIT技術を体感してもらうことができた。特に、自分で作成して持ち帰れるLANケーブルづくりや点字の名刺づくりが好評だった。 (4) 愛EYEプロジェクトでは、体験者より新たに支援依頼があった。 |
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| 反省等 | (1) 当日のメンバーの動きまで細かく決めておくべきだった。 (2) ふれあい福祉センター内のどこで何をやっているかという案内が足りなかった。 (3) 1階のメイン会場と2階の会場(音声読み上げソフトが入ったパソコン体験コーナー、展示で名刺をつくろうコーナー)が離れていたこともあり、来場者の誘導がうまくできなかった。また、来場者に積極的に声をかけ内容を説明するべきだった。 |
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| 今後の課題 展望等 |
(1) 教職員の参加しやすい時期に開催し教育現場でのITの活用を共に啓発する。 (2) たくさんの人が集まりやすい場所、わかりやすい設営を考える。 (3) 早くから事前準備を行い広報にも効果的な工夫が必要である。 |
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| 関係URL | http://nat.takaoka.net のITフェスタたかおか2002にジャンプまたは、直に http://venus.takaoka-nc.ac.jp/~nat/itf2002/ |
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