プロジェクト 技術プロジェクト
趣旨

・NATの会員がコンピュータ機器の利用方法、各プロジェクトへの技術の適応方法など普段疑問に感じている事やわからないことについて、相互に学び考え、身についた技術をNAT活動の基礎に役立てる。
  →「テクニカルミーティング」と称する
・NAT保有技術資料を体系化し維持管理できるよう、ルールの確立と運用を考える
   →「テクネット」と称する

効果 会員がIT技術を身につけることにより、自らが各種プロジェクトの実施する力となり、講習会の講師として活動できるようになる。またネットディ等で技術作業ができるようになる。NAT保有技術資料を、必要な資料が必要なときに取り出せるようになる
実行体制 ・テクニカルミーティング→会員相互の技術情報交換および講習会の開催
  (お茶を飲みながら和やかな雰囲気で意見交換ができるように)
  内容は一回完結とし、いつでも都合のよいときに参加できるようにする
・テクネット→ネット上で情報の整理
  ポータルサイト(どこになにがあるかわかる)の作成
日程 ・テクニカルミーティング
  定例勉強会の開催(1回/月 2時間程度)
・テクネットネット
  上での議論(議事録が残るように工夫する)
場所 ・テクニカルミーティング
  高岡市内のPC環境が数台ある場所または持ち込めるところ
  かつ飲食が可能なところ
参加者 NAT会員(IT技術を学びたい人、IT技術に悩みのある人・もしくは相談員)
外部講師の依頼も検討する。
内容 ・テクニカルミーティング
  テーマ別講習会(Office操作・ホームページの作成)3回
   (勉強会形式 講師からの話題提供)
  技術交流会(個々のテーマを話題提供し議論) 3回
   (まじめな雑談形式・メンバー相互にQ&A)
・テクネット
  (1) Nat.takaoka.net (2) venus.takaoka-nc.ac.jp
  (3) egroups.co.jp の住み分け
現在のデータの整理整頓・ポータルサイトの作成
データUPのルール決めフォルダー設定
実施に向けての課題 ニーズの掌握・年間スケジューリング
 会員がどんな点に興味をもっているのか、どんな点に悩みがあるのか
 そのニーズをどのように掌握するのか?
備考  

戻る